吉田太一新書のご案内

あなたの不動産が「負動産」になる:相続・購入する前に今すぐやるべきこと [単行本]

著/吉田太一 出版/ポプラ社 (2015/8/3)

負動産貧乏になるな!不動産が5年以内に粗大ゴミになる。

不動産を税金や管理費を払うだけの「負債」にしないためにやるべきこと。遺品整理業の草分けとして知られる著者が継承を鳴らす!

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遺族1万人の後悔から学ぶ 葬儀・相続・遺言の万全ガイド [単行本]

著/吉田太一 出版/双葉社 (2015/5/20)

本邦初 知らなかったではすまされない!遺族のための教科書

遺品整理の現場で1万人以上の遺族と対話してきた著者が、遺族になった瞬間だれもが直面する数々の課題をリアル にわかりやすく解説。相続問題や遺言、葬儀、遺品、金銭処理や保証のことなど、遺された人たちのための予備知識満載。長崎出版から刊行された『いつか“遺 族”になる時のために』を加筆して改題、刊行。

親の家を片づけるなら「プロ整理業者」に任せなさい

著/吉田太一 出版/主婦の友社 (2014/12/12)

1万3千人の家を整理した遺品整理業者が教える業者選びのコツからプロのテクを公開!

テレビ、新聞ほか多数のメディアで取り上げられて話題の「親の家を片づける」。最初にこの問題に注目し、書籍化 をした主婦の友社ではすでにシリーズ累計10万部のヒットを記録。その元祖『親の家を片付ける』シリーズの最新第5弾は「どうしても、片付けられない」、 「手を付けてみたがやはり自分では手に負えなかった」という人に向け、プロに任せるという選択肢をご提案。最後に頼れるのはこの本です。

「遺品整理」で困らないために知っておきたいこと

著/吉田太一 出版/PHP研究所 (2014/2/19)

故人の生きざまをキレイに片づけ“最後のお別れ”

「日用品」「住まい」「財産」「気持ち」の整理など、「故人の生きざま」にしっかり向き合い、遺族の負担を減らしながら、適切に対処していくための方法と手順を丁寧に紹介しています。

いつか“遺族”になる時のために: 知っておきたい遺言・相続・葬儀などのこと [単行本]

著/吉田太一 出版/長崎出版 (2013/12/16)

”終活”に続くキーワードは”遺族”。

遺族になることは、相続や葬儀だけではない様々な苦労とリスクがあります。知らないでいると一生を狂わされてし まうかもしれないリスク、知らないでは済まされない相続の話など、遺族として準備しておくべきことを、年間1500人以上の遺族と対面してきた著者が紹介 します。この機会に自分が遺族になることを考えてみてはいかがですか?

ボクはこう考える

著/吉田太一(キーパーズくん) 出版/ゆうエージェンシー(2012/2)

遺品整理の現場から見えてくるものとは?

2011年末に公開された映画「アントキノイノチ」(原作・さだまさし)のモデルとなった遺品整理業のキーパー ズ有限会社。その代表である吉田太一さんが、〝キーパーズくん〟として「LIVELY文化」の広告に連載したエッセイをまとめたのが本書です。あまり立ち 会うことのない遺品整理の現場で、9年間で1万以上の遺品整理を手伝ってきた著者は、これまでをこう振り返っています。「知らず知らずのうちに、人間の理 想的な生き方や様々な他人とのつながりの重要性、また前向きに生きるためのヒント等に気付き、学ばせてもらえる事になりました」と……。収録された44の 短いエッセイの一つひとつに、生と死の両面から命を見つめてきた人間ならではの定見が貫かれています。

遺品整理屋は見た!!天国へのお引越しのお手伝い(文庫)

著/吉田太一 出版/幻冬舎 (2009/11/9)

大反響の前作から2年、日本初の遺品整理屋・吉田太一が
独特の語り口で読者に訴える!「遺品整理屋は見た!!」がついに文庫化!

さらに壮絶な34のエピソード! 孤独死、身内の自殺、負の遺産問題……。これは決して他人事ではない。明日、誰にでも起こりうる現実の全てがここにある。巻末には「死体は語る」の著者、 上野正彦氏との対談も収録。あなたの死生観はこの本できっと変わる!  前作の「遺品整理屋は見た!」が主演:地井武男でフジテレビからドラマ化され2011年3月5日放送されました。

私の遺品お願いします。

著/吉田太一 出版/幻冬舎 (2011/10/5)

今年11月19日公開映画『アントキノイノチ』(さだまさし原作)に登場する
遺品整理屋のモデルとなった「キーパーズ」社長による、感動のノンフィクション

日本初の「私が死んだ後の片付けの見積もりを取っておきたいのです。」遺品整理屋とは、遺族からの依頼を受け、 亡くなったご家族の遺品を整理、運搬などを請け負う業者です。しかし、近年は自身が亡くなった時を考え、事前に遺品整理を本人が依頼するケースが増えてき たそうです。核家族化、孤独死、財産分与問題etc…複雑化する社会に対応しながら依頼人と真摯に向き合い、信頼を得ている著者の感動のノンフィクショ ン。余命宣告を受けた50歳男性/大企業を退職後、孤立死に不安を覚える66歳男性/元気なうちに“人生の大掃除”をする85歳女性/夫に先立たれた直後 に被災し不安な日々を送る68歳女性etc…日本初の遺品整理屋が受けた100件近い「事前見積もり」の相談から見えてきた、今を生きる私達が抱える切実 な問題とは?

孤立死 あなたは大丈夫ですか?

著/吉田太一 出版/扶桑社 (2010/12/22)

実は孤立死が問題ではないのです。
孤立死ではなく「孤立化している生活スタイル」に問題があるのです。

日本初の遺品整理専門会社「キーパーズ」を設立した著者が、創業以来9,000件に上る遺品整理の現場から得た貴重な体験をもとに、深刻な社会問題となりつつある孤立死に対し、どうしたら避けられるのかをわかりやすい語り口で読者に語ります。
※講演会で上演している「孤立死-気づいてもらえない死-」もコミック化して収録

遺品整理屋は見た!(文庫)

著/吉田太一 出版/扶桑社 (2009/10/29)

孤独死、自殺、殺人…ひとごとのように感じられるかもしれませんが、
それらはあなたの隣で起こっていてもおかしくありません。

本書は、日本初の「遺品整理」の専門業者として、さまざまな壮絶な現場を経験してきた著者が記した46の「現実にある出来事」。あまりの凄まじさに「覗き見」の興味本位で読み進めていっても、そこからは現代社会が抱えている痛みや狂気が汲み取れます。圧倒的な読後感!

遺品整理屋は聞いた! 遺品が語る真実

著/吉田太一 出版/青春出版社 (2008/12/2)

消せなかった携帯電話の履歴、溺死の現場で浮いていた手袋、
女と男の孤独死の現場の違い…遺品から浮かび上がってくる意外な事実とは!

日本初の遺品整理屋として、1000件以上の現場に立ち会ってきた著者だからこそ書ける衝撃のノンフィクション! 故人の残した遺品を通して、いまを豊かに生きるためのメッセージが心を打つ。ベストセラー『死体は語る』著者・上野正彦氏絶賛の一冊!!

おひとりさまでもだいじょうぶ。

著/吉田太一 出版/ポプラ社 (2008/10/17)

「おひとりさま」は男と女でこれだけ違う。
弱さで共感しあえる女、「ヘルプミー!」といえない男・・・

孤独死というと、つい高齢者を思い浮かべがちですが、実際は30代、40代が意外と多いのです。 本書は日本で初めて遺品整理専門の会社を立ち上げた著者が、孤独死の現場をもっともよく知る立場として緊急提言。

遺品整理屋は見た!!天国へのお引越しのお手伝い

著/吉田太一 出版/扶桑社 (2009/10/29)

大反響の前作から2年、
日本初の遺品整理屋・吉田太一が独特の語り口で読者に訴える

さらに壮絶な34のエピソード! 孤独死、身内の自殺、負の遺産問題……。これは決して他人事ではない。明日、誰にでも起こりうる現実の全てがここにある。巻末には「死体は語る」の著者、 上野正彦氏との対談も収録。あなたの死生観はこの本できっと変わる! さらに08年夏、地井武男主演で、テレビドラマ化も決定!

遺品整理屋は見た!

著/吉田太一 出版/扶桑社 (2006/9/26)

孤独死、自殺、殺人…ひとごとのように感じられるかもしれませんが、
それらはあなたの隣で起こっていてもおかしくありません。

本書は、日本初の「遺品整理」の専門業者として、さまざまな壮絶な現場を経験してきた著者が記した46の「現実にある出来事」。あまりの凄まじさに「覗き見」の興味本位で読み進めていっても、そこからは現代社会が抱えている痛みや狂気が汲み取れます。圧倒的な読後感!

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